treehuggerとのアライアンスを皮切りに、greenzも外国人からちょっとした注目を集めつつあります!
まずは、こちら。日本在住の外国人の必読書、「東京メトロポリス」7月4日発行。
英語版東京WALKERみたいなもんですかね。エンタメ情報が満載。もちろん全編英語。
前半は、Story of Hiromi Matsubaraってことで「人物紹介」みたいに、ジョン・ウッドと並んで称賛されていますが・・(恐縮です)、後半は、greenzを立ち上げた話やビジョン、サステナビリティ、green drinksなどについて話した内容が書かれています。
続いて、つい先日、サンフランシスコからやってきた、地球温暖化防止アクションキャンペーンサイト、”350.org”
の事務局Jamie がgreenzオフィスに遊びにきたときに撮影した動画。
日本での展開を考えて、ぜひgreenzに話を聞きたいってことで、とっても楽しいディスカッションができました。
10月のBioneers 出張の際、サンフランシスコで再開する約束もしました。
環境問題や社会問題は、グローバル問題で、国境を越えたグローバル意識が必要だとよく言いますが、こうして英語で
greenzのことを取り上げてもらったり、日本在住外国人コミュニティの間でもgreenzのプレゼンスがちょっとずつ
あがっているのは、greenzにとって嬉しいことですね、今年はさらに海外との連携を深めていきたいと思っているので、Bioneersにむけてのいろいろな戦略などもアップデートしていきます。

10月 6th, 2008 at 0:14:11
[…] TreeHuggerへのgreenz.jp 記事配信をスタートして以来、アクセスも大幅にアップしましたが、海外からの問い合わせが増えました。中には、日本に行くのでぜひ会いたい、ってような人もいました。今年は、greenzのプレゼンスをグローバルに広げることが目標なので、こうした海外とのコネクション、出会いはうれしいものです。 […]