昨日行われましたgreen drinks Tokyo&「omamori」プレ・オープンパーティは、
大盛況で終了いたしました! なんとお客様が170名様超!
ありがとうございます!
それから、ひとつ申し訳なかったことなのですが、
告知文には、すべて再利用可能なものを使います(洗い箸等等)、
とお伝えしていたのですが、洗い皿100%ではなく、
一部、使い捨て古紙を使ったリサイクル皿を使わせて頂きました。
すみません…。今後、よりゴミの少なくなる飲み会を目指していきます。
昨日行われましたgreen drinks Tokyo&「omamori」プレ・オープンパーティは、
大盛況で終了いたしました! なんとお客様が170名様超!
ありがとうございます!
それから、ひとつ申し訳なかったことなのですが、
告知文には、すべて再利用可能なものを使います(洗い箸等等)、
とお伝えしていたのですが、洗い皿100%ではなく、
一部、使い捨て古紙を使ったリサイクル皿を使わせて頂きました。
すみません…。今後、よりゴミの少なくなる飲み会を目指していきます。
treehuggerとのアライアンスを皮切りに、greenzも外国人からちょっとした注目を集めつつあります!
まずは、こちら。日本在住の外国人の必読書、「東京メトロポリス」7月4日発行。
英語版東京WALKERみたいなもんですかね。エンタメ情報が満載。もちろん全編英語。
前半は、Story of Hiromi Matsubaraってことで「人物紹介」みたいに、ジョン・ウッドと並んで称賛されていますが・・(恐縮です)、後半は、greenzを立ち上げた話やビジョン、サステナビリティ、green drinksなどについて話した内容が書かれています。
続いて、つい先日、サンフランシスコからやってきた、地球温暖化防止アクションキャンペーンサイト、”350.org”
の事務局Jamie がgreenzオフィスに遊びにきたときに撮影した動画。
日本での展開を考えて、ぜひgreenzに話を聞きたいってことで、とっても楽しいディスカッションができました。
10月のBioneers 出張の際、サンフランシスコで再開する約束もしました。
環境問題や社会問題は、グローバル問題で、国境を越えたグローバル意識が必要だとよく言いますが、こうして英語で
greenzのことを取り上げてもらったり、日本在住外国人コミュニティの間でもgreenzのプレゼンスがちょっとずつ
あがっているのは、greenzにとって嬉しいことですね、今年はさらに海外との連携を深めていきたいと思っているので、Bioneersにむけてのいろいろな戦略などもアップデートしていきます。
ペロです。
今月のテーマは、「G8のウラ・オモテウラ」。
今回は、アースガーデンの方々にもおいでいただき、
とっても盛況でした。
ありがとうございました!
ところで鴨川で行われていた、もうひとつのG8を取材してきました。
会場でも少しスライドショーを流していましたが、
こちらでも公開致します。どうぞご覧くださいませ~
Created with Admarket’s flickrSLiDR.

こんにちは、greenzのYOSHです。
先週の金曜日、GTDを提唱するデビッド・アレン氏来日イベントに参加してきました。百式の田口さんが翻訳した『ストレスフリーの仕事術』の著者としても知られてますね。(トークの内容はこちら)
話は禅僧のように深く鋭く、ツールとか細かなテクについてではなく、根源的でスピリチュアル(これ、いい意味ですよ)な話でした。やることに追われるのではなく、外に出し切ることで頭を空っぽにすること。そうすることで、ひとつひとつの達成感をフレッシュに感じること。生きることを豊かにするライフハック=Getting Things Doneの神髄を、そこはかとなく漂わせていました。
今月のgreen drinks Tokyo vol.9のテーマは
「みんなでつくるgreen drinks」!
まずは、今回のミニイベント「古本&服交換会」です。
greenz編集部や参加者のみなさんからお持ちいただいた服や本が大集合!

こんにちは!greenzのYOSHです。
あまたあるラジオ番組の中でも孤高のアグレッシブネス&メロウネスを誇る、ホリンキーMCのTOKYO FM『Daily Planet』、その中の環境コンテンツ「ハミングバード」に生出演しました。greenzとも縁の深いチェンジメーカー、谷崎テトラさんから依頼で、ソーシャルデザインについて語ってきました。(かいつまんだ内容はここから見られますYO!)
大事なポイントは、デザイナーが世界を変えられる、という確かな事実。それは、素材を選んだり、つくるプロセスに現場で関わるからこそ、その選択に責任と可能性があるということですね。あとは、みんなにとって響くテーマで、だからこそやりがいがあってモチベーションがあがる仕事をつくりたい!という気持ちが今のgreenzにつながってる、という話もちょこっと。
ちなみにデザイナーの京都議定書とは、Designers Accordと呼ばれるプロジェクトです。サステナブルなデザインのノウハウを(一社で独占するのではなく)共有し、デザインを通じて早急な社会変革を目指すこと。デザイン会社自身がクライアントにはたらきかけること、なんかがミッションとして掲げられています。日本のデザイン会社も興味を持ち始めていて、個人的にもかなり注目中。翻訳とかしたいですね。
それにしても、TOKYO FMのスタジオはおよそ3年ぶり。実は2005年まで、『NEO EXPLOSION TRACKS』というイデ・F・ダイスケ氏MCのインディーズを応援する番組のウェブサイトをつくってました。YouTube前夜、遊びまくりだった収録の裏側を映像で撮ってアップしたり、リスナーの写メールを送ってもらってFlashコンテンツにしたり、ウェブデザイナーなのに徹夜の収録に付き合うことしょっちゅう。朝焼けの半蔵門は、笑いあり涙ありの本当に楽しい現場でした。
それから早3年がたち、自分がしゃべる側で帰ってくるとは。。偶然にもホリンキーさんが以前担当していた幻の名番組『seven』のクルーと『NEXT』のクルーが同じメンバーだったのもあって、懐かしい顔がちらほらで、テンションもひとしおでした。