ロシアと言えばコレ。あれ、アラスカなんですけど・・・
Posted on 2008/09/02 , 09:58 by peaceboat
カテゴリー:世界の「おみやげ」
キーワード: 62, alaska, macchi, pax
あれ?マトリョーシカ!?
どうして、ロシアの人形が???
なるほど、アラスカは以前はロシアだったと。納得。
by. まっち
カナダで見つけたもみじ饅頭???
Posted on 2008/09/02 , 09:58 by peaceboat
カテゴリー:世界の「おみやげ」
キーワード: 62, canada, macchi, pax
お土産カナダ代表に選ばれたのは、「メープル」。
メープルシロップ、メープルチョコレート、メープルクッキーなどなど、メープルグッズがわんさか。
次は、紅葉の季節に来てみたいな♪
by. まっち
メキシコ版お醤油と言えば?
Posted on 2008/09/02 , 09:56 by peaceboat
カテゴリー:世界の「食」事情
キーワード: 62, macchi, mexico, pax
やっぱり、これ「チリソース」。
ホットで刺激的な調味料、これがなきゃメキシコ料理は始まらない!
どこのレストランでもテーブルにセットされてる姿は、まさに日本のお醤油的存在!?
by. まっち
メキシコと言えば、やっぱりタコス!!
Posted on 2008/09/02 , 09:56 by peaceboat
カテゴリー:世界の「食」事情
キーワード: 62, haruchan, mexico, pax
入ったお店は、身内で切り盛りしているようなアットホームな雰囲気。
じゅ~じゅ~という音とともに、トルティーヤ(皮)を焼く香ばしい匂いが・・・。
目的のタコスは、もう目の前。
巨人ダンス!? in グアテマラ
Posted on 2008/09/02 , 09:54 by peaceboat
カテゴリー:世界の「人々」
キーワード: 62, guatemala, pax, tamukei
人が集まる催しの時に踊られているというグアテマラの踊り。
小学校での交流の際、高学年の子たちが披露してくれた。
風になびいておかしな動き、BIG DOLLS・・・。
by. たむけい
鮮やかなマヤの国のコーヒー
Posted on 2008/09/02 , 09:54 by peaceboat
カテゴリー:世界の「おみやげ」
キーワード: 62, aochan, guatemala, pax
コーヒーとバナナの生産で有名なグアテマラ。
マヤ柄のおしゃれな布袋にコーヒーが包まれている。
この袋を見るだけでも、おいしさが伝わってくるようだ。
コーヒーを楽しんだ後は、袋を使って楽しむ。
この後味が、二重においしい。
by. 青ちゃん
あっ、笑った。in パナマ
Posted on 2008/09/02 , 09:53 by peaceboat
カテゴリー:世界の「人々」
キーワード: 62, Panama, pax, tamukei
先住民族の村を訪ねた。
小さな船で川を進んでいくと、小さな村にたどり着いた。
全て、自給自足で生きている彼ら。
この女の子は泣いていた。
お父さんにしがみついて泣いているので、私がおかしな顔をしてみると、
ニコッ と笑った。
by. たむけい
エクアドル産の「パナマ帽」!?
Posted on 2008/09/02 , 09:53 by peaceboat
カテゴリー:世界の「おみやげ」
キーワード: 62, aochan, Panama, pax
パナマのお土産はこれ、「パナマ帽」。
軽くて、折りたたんでも広げた時しわが残らないのが特徴。
ちなみに、原材料はエクアドルのトキヤ草。
炎天下のパナマ運河建設工事の労働者向けに輸入されて、
1906年にアメリカのセオドア・ルーズベルト大統領がこれをかぶって
テレビに出たら「パナマ帽」って呼ばれるようになっちゃったとさ。
by. 青ちゃん
ちょっとおしゃれなパナマの少年
Posted on 2008/09/02 , 09:52 by peaceboat
カテゴリー:世界の「人々」
キーワード: 62, Panama, pax, ruka
前を行く二人の少年・・・、の頭に何かが見える!!
気になって近づいてみると、こんな絵と文字のヘアースタイル。
ちょっとしたおしゃれが、今日一日をHAPPYなものにしてくれる、素敵な出会いでした(♪♪♪)
by. るか
食べちゃってもいいのかなぁ?in グリーンランド
Posted on 2008/08/26 , 09:43 by peaceboat
カテゴリー:世界の「食」事情
キーワード: 62, Greenland, haruchan, pax
グリーンランドに着いたのは、日本の七夕7月7日。
一年に一回どころじゃなく、一生に一回きりかもしれない出会いと交流は、先住民イヌイットの人たちと。
